今日のあなたの一着が、
誰かの明日の一着へ。
着る心地よさ。次の誰かの力になる。
あなたの一着が支援のバトンになります。
バトンウェアは、『やさしさを次へ手渡す』リライブウェアです。
BUY ONE.GIVE ONE. projectは、着る人のからだをサポートする"リライブ加工"と、現場のだれかをそっと支える"社会貢献"を、一本の線で結ぶプロジェクトです。
あなたが1枚のバトンウェアを購入すると、支援先の現場の方々へ、もう1枚のリライブウェアが届けられます。
特別なことをしなくても、いつもの「自分のための1枚」が、誰かの「助かった1枚」に変わっていく。その"バトン"を、一緒につないでいくプロジェクトです。
1枚の購入が、1枚の寄付につながるしくみ。
あなたのやさしさを、きちんと届けるために。

あなたの一着が、誰かの一着へとつながる。
その仕組みを担っているのがpaintoryです。
paintoryは、リライブ加工の公式ライセンスパートナー。
自社工場でご注文ごとに一着ずつ仕立て、購入分と寄付分を同じ流れの中で製造しています。
必要な分だけをつくる仕組みだからこそ、やさしさの循環を無理なく続けことができる。
私たちが大切にしているのは、その一着が誰かの力となり、人と人をつなぐこと。
服という“モノ”を通して、やさしさが社会へと広がっていく。
りらいぶの想いと、paintoryの仕組み。
ふたつが重なり、このあたたかな循環を支えています。
バトンウェアが届く場所。
日々、からだをたくさん使いながら、
誰かの暮らしや健康を支えている人たちの負担を、
少しでも軽くするお手伝いをしたい――
そんな思いから、このプロジェクトは生まれました。
支援先の具体的な施設名や取り組み内容は、
順次、公式HPやレポートでご紹介していきます。
支援先(2026年3月時点)
公益財団法人 風に立つライオン基金
さだまさし氏を設立者とする、国内外の僻地医療や大規模災害の復旧現場などにおいて奉仕活動をする個人や団体に対し、物心両面からの支援を提供するための基金。
活動を見る →
特定非営利活動法人 ジャパン・プラットフォーム
2000年に発足した、日本の緊急人道支援の仕組み。平時からNGO・経済界・政府が対等なパートナーとして連携し、国内外の自然災害被災者や紛争による難民・国内避難民へ、迅速かつ効果的な支援を届ける。
活動を見る →
宮城県社会福祉法人経営者協議会
宮城県内の約130の社会福祉法人が加盟。 県内における社会福祉施設等のサービスの質の向上を通じて、地域福祉の構築と宮城県民の福祉向上に取り組む。
活動を見る →寄付実績
初回の寄付は2026年6月を予定しています。
よくあるご質問
A. 対象商品(バトンウェア)を1点ご購入いただくごとに、同等数のリライブウェアを必要とする方へ届ける取り組みです。 「バトンウェア」は、本プロジェクトのためにつくられたリライブシャツです。
A.本ページ内で対象商品として表示している商品(バトンウェア)が対象です。対象商品以外は寄付のカウントに含まれません。
A. 公益財団法人 風に立つライオン基金、特定非営利活動法人 ジャパンプラットフォーム、宮城県社会福祉経営者協議会を通じ、日々、からだをたくさん使いながら、誰かの暮らしや健康を支えている方々にお届けします。※2026年3月時点
A.個別の寄付先指定はできません。 ただし、今後の寄付先の広がりや運用状況に応じて、寄付先ジャンルをご選択いただける仕組みの導入も検討しています。
A. 寄付品には、未使用の「持ち戻り品」を活用します。寄付品には本プロジェクトロゴをワンポイントでプリント加工します。 ※持ち戻り品とは、EC等でご注文いただいたものの、長期不在などの理由で受け取られず弊社へ返送された商品です。未使用ではあるものの、製品管理上の理由から再販できないため、本プロジェクトで有効活用しています。
A.一定期間ごとに購入数を集計し、まとめて寄付を実施します。目安として3ヶ月に1回程度の実施を想定しています(状況により前後する場合があります)。
A.はい。実施後に、寄付数量や寄付先の概要などをまとめたレポートをHPにて公開します。個人情報保護の観点から、詳細の一部を非公開とする場合があります。
A.お届けした商品に不良がございました場合に限り、良品との交換にて返品を承らせていただいております。
A.誠に恐れ入りますが、ご注文確定後のキャンセルはお受けいたしかねます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
A.いいえ。購入者の個人情報が寄付先へ共有されることはありません。